高校生ボランティアティーチャーこれまでの実績
 平成15年度から導入しました。
 導入当初は、通年で小中学生を対象とした土曜日午後の普及事業「わくわくサタデーミュージアム」を実施する際の指導補助を行いました。
 現在は、当博物館周辺の県立高校や大妻嵐山高等学校と連携し、同校生徒が、5月から翌年2月までの期間、毎月1回(土曜日、県民の日など)以上、小中学生を対象とした普及事業を実施する際の指導補助や、関係機関から送付された図書の整理、当館刊行物などの配布補助作業(封筒入れ)など、学芸員業務の補助を行っています。
  
4 登録人数及び延べ参加者数の推移
    年度        登録人数   延べ参加人数  備考
 ■ 令和元年度       23人                           163人
 ■ 平成30年度       23人                            89人
 ■ 平成29年度       25人                            78人
 ■ 平成28年度       34人                            85人
 ■ 平成27年度       23人                    132人
 ■ 平成26年度       18人         99人
 ■ 平成25年度       27人          118人
 ■ 平成24年度       20人         64人
 ■ 平成23年度       40人         77人    
 ■ 平成22年度       39人        44人
 ■ 平成21年度       35人                         111人
 ■ 平成20年度       40人       113人
 ■ 平成19年度       63人         74人
 ■ 平成18年度       65人                      86人      嵐山史跡の博物館へ移行      
 ■ 平成17年度       68人       164人
 ■ 平成16年度       58人       161人
 ■ 平成15年度       50人       182人